体力的にきつくないと、頑張った気がしない症候群

 

いつもありがとうございます。とまみ です。

良薬口に逃し

という諺があるじゃないですか。

努力ってことばもあるじゃないですか。

なんか頑張ってるつもりになって流けど方向性が間違ってて結果にならず、

日々の努力が自己満だったってことありませんか?

努力は好きなんです

努力は好きなんですよね。目標決めて、頑張る!みたいな。

追いかける!みたいな感じなんですが、目標って結構数字にしませんか?

例えば、記事を何記事!資料作成何枚!本何冊!

など。

わかりやすいので数字にしやれば1上がる、1近く、というようになるかと思います。

でも、それって効果的なの?

私は結構、簡単なやり方、楽なやり方を選ぶのが苦手だったりします。

効果的かどうかを=キツさ

で選んでしまってるんですよね。

しんどい練習=強くなる

みたいなイメージがあります。

昔から部活の練習で、休むのも練習と言われましたが、全く理解できませんでした。

怪我すると焦るし、風邪引いて練習できないと焦る。

何もなくても疲労回復の為に、休めと休まされることもありました。

それが結果的によくて、大会も結果出るんですが、

振り返った時に、休んだことではなく別で勝因を考えてしまっていた。

今、時間給ではなくすぐには結果が出にくいブログを書いてる

そうなんです。

今ブログを書いてるんで、ブロガーのブログを読んだり、書籍で勉強したりしています。

これがスポーツでいう、練習に当たるのであれば、正直めっちゃ楽なんですよ。

楽しい。ブロガーさんの記事を読むのも勉強になるし、記事の為に読書し、インプットするのも楽しい。

けど、それじゃあ過去の自分の人生哲学的にはおかしい・・

結果を出すには苦難があったはず。

今向かってる努力はその苦難がないんですよ。

果たして、これ、効果的な努力なの?ってところですよ。

これが効果的な努力なのかは私の結果で証明されるんだろうなぁ。

楽しすぎて全然頑張った気がしないんですよね。

以上、10日間10記事が時間的に日をまたぎまくりなので、なんとか100記事にチャレンジしているとまみ でした。

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