最強なのは努力ができる人。量から質へ

 

いつもありがとうございます。伝わる文章が書きたいとまみ です。

世の中には器用な人っているし、いろんな分野でスキルあげて活躍してる人って多いと思うし、

慣性がよくて上達が早い人っていると思うんですよ。

いまある結果を見たら確かに差があるかもしれませんが、

早く結果がでた人にも早く結果がでてしまったことによる欠点があったりもするんです。

例えば、スポーツでも中学、高校、大学とずっとトップを走り続ける選手って結構一握りだったりします。

早熟型といって成長が早く結果も早かったがそこから伸び悩む選手も山ほど見て来てます。

なのであの人は強い、あの人は上手いって思うようなことがあるとしても、

努力次第でどこかで追いつくタイミングが来ると私は思っています。

努力できる人が最強

これはなぜかというと、結局人ってやめるか辞めないかです。

結果出るまでの間にたくさんの失敗を経験するのですが、

その時にもう一度チャレンジするかどうかです。

小手先でうまくってしまう人もいますが、さらに上を目指した時に必ず壁にぶつかります。

よく一度何かしらの分野で結果がでた人は他の分野でも結果が出やすいと言われます。

それはなぜかというと、

失敗し手から立ち直りの早さ

結果への執着

だと思っています。

他の分野でも結果が出やすいだけで、すぐに結果が出るとは言われません。

結果が出るまで継続するかどうかです。

量から質へ

よくきく言葉です。うまくやろうとするのではなくまずは量をやってそこから質を生むという考えです。

ただこれをいうと、量やればいい、熟せばいいと考える人がいます。

ここで大事なのは量をやってから、分析することです。

質をあげていく為のプロセスで避けては通れない道です。

いま私が100記事をかく理由

ブログを開設したのは今年の1月。

動き出したのは6月です。

ずっとテーマが見つからなかったんですよね。

どういう人向けに、とかどういう初歩的なところでつまずいてました。

自分の得意分野もわからなかったし、方向性も不明確でした。

そこでたどり着いた考えが100記事かく。

参考:今日から10日連続でブログ1日10記事書きます。

100記事を書き終えて得たい成果

  • 自分がどんなジャンルの記事が得意なのかを知る
  • 今後継続していけるテーマの分析。
  • 課題を明確にして、磨くポイントを絞る
  • つけたいスキルの優先順位をつける

この4つを明確にするために、まずは100記事を書こうとたどり着いたわけです。

結果出してる人は努力してる人だ

努力してないよーっていう人もいるけど、もう努力が染み付いてるんですよ。

結果出してる人とそうでない人は、もはや当たり前が違う。

なので、いけます。抜きましょう!!w

以上、とまみ でした。

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